≪基礎講座≫90分で基礎を理解。
 即実践に使える薬事表現!

    2020年2月セミナー内容

    2月13日(木)薬事法広告研究所セミナー
    ≪基礎講座≫90分で基礎を理解。即実践に使える薬事表現!
    薬機法の考え方を90分で総復習!
    押さえておくべき薬機法の考え方や優れた広告事例、さらに最新の行政の動向までをわかりやすく解説いたします!すぐに広告作成の現場で使える内容が盛りだくさんです。異動などで初めて薬機法に触れる方や、薬機法を再度復習したいという方にも、わかりやすい内容となっております。
    人気の講座ですので、是非お早めにお申込みください。

    >>>お申し込みはこちらから

    第1部《健康食品編》14:00~15:30

    <講義内容>※抜粋

    1) 健康食品とは

    2) 健康食品と薬機法の関係

    3)  健康食品が薬機法違反になるときとは

    4) 薬機法以外に注意すべきルールとは

    5) 景品表示法とは

    6) 健康増進法と健康食品との関係

    7) 広告の定義とは

    8) 46通知とは

    9) 健康食品の広告表現の最近の傾向と対策

    10) 機能性表示食品とは

    11) 機能性表示食品で言えること/言えないこと
    ※最新の情報を反映させるために内容が一部変更になる場合がございます。

    《休憩》15:30~16:00

    第2部《化粧品編》16:00~17:30

    <講義内容>※抜粋

    1) 化粧品と薬機法の関係

    2) 化粧品・医薬部外品・医薬品の区別をつける

    3) 化粧品等で守るべきルール

    4) 化粧品で標ぼう可能な効果効能

    5) 医薬品等適正広告基準での注意点

    6) 特記表示のルール

    7) 化粧品の表示に関する公正規約とは

    8) 化粧品等の適正広告ガイドライン

    9) 美白・シミの表現

    10) 小じわに関するルール

    11) 化粧品広告表現の最近の傾向と対策

    12) 注意が必要な広告表現ポイント・手法
    ※医薬品等適正広告基準の改正を受け、内容を一部刷新しております。
    ※最新の情報を反映させるために内容が一部変更になる場合がございます。

    場所 ※お間違えのないようご注意ください。

    同志社大学東京サテライト・キャンパス
    〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階

    <交通アクセス>
    ・JR「東京」駅八重洲南口から徒歩6分
    ・地下鉄 東京メトロ銀座線「京橋」駅 6番出口から徒歩1分  
    ・東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅 7番出口から徒歩5分
    ・都営浅草線「宝町」駅 A5~A7出口から徒歩3分

    <会場地図>

    スケジュール

     時間  講座
     13:40 – 14:00  受付
     14:00 – 15:30  第1部『健康食品編』
     15:30 – 16:00  休憩※15:40より第2部の受付を開始します。
     16:00 – 17:30  第2部『化粧品編』
     17:30 – 18:00  質疑応答

    受講料

    第1部 8,000円(税込)
    第2部 8,000円(税込)
    ※当日現金支払い

    講師プロフィール

    講師 稲留 万希子稲留 万希子(薬事法広告研究所 代表)

    東京理科大学卒業後、大手医薬品卸会社を経て薬事法広告研究所の設立に参画、副代表を経て代表に就任。数々のサイトや広告物を見てきた経験を基に、“ルールを正しく理解し、味方につけることで売上につなげるアドバイス”をモットーとし、薬事広告コンサルタントとして活動中。日々、大型セミナーから企業内の勉強会まで、年間100本を越える講演をこなす。

    セミナー参加者の声

    広告に関連するルールがよくわかりました!
    資料もご説明もとてもわかりやすくいいセミナーだと感じました。関連法とのかかわり等、よくまとまっていて理解しやすかったです。業務に役立つ情報もあり大変助かります。(テレビ局:女性)
    働いていく上で、必要な知識だと思います。
    とても分かりやすく、これから働いていく中で必ず必要になってくる知識だと思いました。(健康食品メーカー:男性)
    定期的に受けなくちゃいけないと思いました!
    とてもわかりやすかったです。以前受けていたことがありますが、少し状況が変わっているようで、定期的に受ける必要があると実感しました。(化粧品メーカー:女性)
    基礎を知らずに広告をつくるというのはこわい。
    講義が非常にわかりやすかった。基礎を知らないということが怖いと思った。また、他社事例をうのみにしてはいけないとも感じた。ルールを理解し、適切なパッケージ・広告をつくっていきたい。(化粧品メーカー:女性)

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