薬事法広告研究所主催 化粧品 1日速習セミナー
広告制作に必要な化粧品のルール

2018年2月セミナー内容

2月22日(金)薬事法広告研究所主催化粧品 1日速習セミナー
広告制作に必要な化粧品のルール!
『 化粧品 』 基礎から実践までを一日で習得!
2月のセミナーでは、広告を制作する上で、押さえておくべき
薬機法の考え方や優れた広告事例等、基礎から実践までを一度に習得できる『化粧品1日速習セミナー』を開催いたします!
広告作成の現場ですぐに使える内容が盛りたくさんなので、新入社員はもちろんスキルアップしたい方や薬機法を復習したい方にもおすすめです!

 第1部《基礎講座》14:00~15:30 

押さえておくべき薬機法の考え方や優れた広告事例、
さらに最新の行政の動向までをわかりやすく解説いたします!すぐに広告作成の現場で使える内容が盛りだくさんです。異動などで初めて薬機法に触れる方や、薬機法を再度復習したいという方にも、わかりやすい内容となっております。

 ※【基礎講座】につきましては、満席につきお申込みを締め切らせていただきました。
 たくさんのお申込み誠にありがとうございました。



<講義内容>※抜粋

1) 化粧品と薬機法の関係

2) 化粧品・医薬部外品・医薬品の区別をつける

3) 化粧品等で守るべきルール

4) 化粧品で標ぼう可能な効果効能

5) 医薬品等適正広告基準での注意点

6) 特記表示のルール

7) 化粧品の表示に関する公正規約とは

8) 化粧品等の適正広告ガイドライン

9) 美白・シミの表現

10) 小じわに関するルール

11) 化粧品広告表現の最近の傾向と対策

12) 注意が必要な広告表現ポイント・手法
※医薬品等適正広告基準の改正を受け、内容を一部刷新しております。

《休憩》15:30~16:00

 第2部《実践講座》16:00~17:30 

秀逸な広告事例を中心に、皆様から特にご要望の多かった商材・テーマについて、
考え方から具体的な表現手法までをあますところなくお伝えします。実践的テクニックはもちろん、今、どのワードが危険なのかといった気になる情報を網羅しております。

 ※【実践講座】につきましては、満席につきお申込みを締め切らせていただきました。
 たくさんのお申込み誠にありがとうございました。



<講義内容>※抜粋

1) 「ほうれい線」の最新レベルは?

2) 「エイジングケア」をもっと巧みに使いこなすには?

3) 体験談の現実的な標榜範囲とは?

4) 「使用前使用後」でできること・できないこと

5) 「物理的効果」なら言える?リフトアップの裏技

6) 美白表現でできること・できないこと

7) 「●%の方が満足」など、数字を使った表現の落とし穴

8) 年齢とともに深まる髪の悩みに寄り添う表現とは?

9) 浸透イメージが格段に広がる表現手法

※最新の情報を反映させるために内容が一部変更になる場合がございます。

場所 ※お間違えのないようご注意ください。

NATULUCK日本橋
〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町4-1 伊場仙ビル7F

<交通アクセス>
・東京メトロ銀座線三越前から徒歩5分
・東京メトロ半蔵門線三越前から徒歩5分
・JR総武本線新日本橋から徒歩5分

<会場地図>

開催日時およびスケジュール

 時間  タイムスケジュール
 13:40 – 14:00  受付
 14:00 – 15:30  第1部『基礎講座』
 15:30 – 16:00  休憩※15:40より第2部の受付を開始します。
 16:00 – 17:30  第2部『実践講座』
 17:30 – 18:00  質疑応答

定員

各講座 40名

受講料

第1部 8,000円(税込)
第2部 15,000円(税込)
>>>お申し込みはこちらから

講師プロフィール

講師 稲留 万希子稲留 万希子(薬事法広告研究所 代表)

東京理科大学卒業後、大手医薬品卸会社を経て薬事法広告研究所の設立に参画、副代表を経て代表に就任。数々のサイトや広告物を見てきた経験を基に、“ルールを正しく理解し、味方につけることで売上につなげるアドバイス”をモットーとし、薬事広告コンサルタントとして活動中。日々、大型セミナーから企業内の勉強会まで、年間100本を越える講演をこなす。

セミナー参加者の声

広告に関連するルールがよくわかりました!
資料もご説明もとてもわかりやすくいいセミナーだと感じました。関連法とのかかわり等、よくまとまっていて理解しやすかったです。業務に役立つ情報もあり大変助かります。(テレビ局:女性)
働いていく上で、必要な知識だと思います。
とても分かりやすく、これから働いていく中で必ず必要になってくる知識だと思いました。(健康食品メーカー:男性)
定期的に受けなくちゃいけないと思いました!
とてもわかりやすかったです。以前受けていたことがありますが、少し状況が変わっているようで、定期的に受ける必要があると実感しました。(化粧品メーカー:女性)
基礎を知らずに広告をつくるというのはこわい。
講義が非常にわかりやすかった。基礎を知らないということが怖いと思った。また、他社事例をうのみにしてはいけないとも感じた。ルールを理解し、適切なパッケージ・広告をつくっていきたい。(化粧品メーカー:女性)

>>>>お申込みはこちらから


ページトップへ

l HOME  l 薬事コンサルティングについて  l セミナー情報  l 薬事法広告研究所とは?  l 薬事法について l